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蜂の巣の恐怖

Posted by 春秋戦国おじさん on 12.2019 ブログ   0 comments   0 trackback
  蜂の巣の恐怖

  蜂の巣の恐怖2

  蜂の巣の恐怖3

ベランダの掃除をしようとしていた所、何やら白っぽい虫の幼虫のようなものが
何個か落ちていていたため、思わず上の方を見てビックリ写真の様な拳大より
更に一回り程大きな蜂の巣が出来ていて、ご覧の様なでっかい蜂が周りで
ブンブン飛び回っているではありませんか、驚いたのなんのこれ迄にも3枚目の
写真にあるような小さな可愛い巣が何回か作られたことはありますが、こんな
でっかい蜂の巣が本格的に作られたのは初めてです。
不憫な気がしないではありませんでしたがそうも言っていられない為、すぐに
蜂用の駆除スプレーを求めて殺虫を行い撤去した次第です、蜂用のスプレーは
蚊用の霧状の物とは異なり水鉄砲でも使っているような感じの勢いで効果は
絶大なのでした。
それ程草深い所とも思っている訳ではありませんが、庭荒らしと呼ばれる小鳥や
雀が巣を作って雛が無事に巣立って行くのを何回か見ていますけれど、蜂さんは
刺されると大変なので微笑まし気に見守るという訳にはいかないのでした。

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声や手を出す前に知恵を出してはどうか。

Posted by 春秋戦国おじさん on 16.2019 腐需の繰り言   0 comments   0 trackback
虐待やらいじめやら耳にしない日がないくらいのためマジに我が事のように落ち

込む日々なのですが。

何かの本で読んだ記述の中で「恫喝やら殴ったりする行為は知恵のない事に

他ならないのではないか」的な事柄が書かれていたように記憶しています。

この文章を読み、殴ったりはすることはないにしても度々怒鳴り声を上げたことは

記憶にあるため恥ずかしい思いにさせられ、以来少しずつ自らを戒め相手を

力ずくで思い通りにしようなどという知恵のない高慢な気持ちを改めて腐需なりに

どこまでも寛容に接し、そういった思いを理解してもらう事により互いの有り方を

問うよう心掛けるのでした。

雪をごっそり降ろすのでした

Posted by 春秋戦国おじさん on 18.2019 日記   0 comments   0 trackback
何日か少し暖かい日が続きそうで有り難い限りなのですが、出窓の下を見て

ウンザリさせられたのでした。

燐家との間に植えている樹木に雪が結構積もっているなとは思っていたのですが

今朝少し日がさした所謀反を起こして自らごっそりと降ろしているではありま

せんかたまには払ったりもするのですが何れ今朝のように日が照ると溶けたり

自分で落としたりするのでつい手を抜いていた所、何メートルか連なって

ごっそりと落とされてしまった為に雪捨て用の通路を潰されてその雪片付けに

追われる羽目になってしまうのでした。

何とも言えない表情が

Posted by 春秋戦国おじさん on 12.2019 腐需の繰り言   0 comments   0 trackback
変則的な十字路みたいになっていて、私が出る道が少しずれている感じになり
ます。
続けて通る車が少し多くて途切れるのを待ちながら前方を見ると反対側で中学
生の男の子が二人、道路を渡るタイミングを待っているのが目に入りました。
私の側の車が途切れたので一旦左折して先の二人を渡らせてあげたいと思い
止まったのは良いとして、反対車線を見るとやはり少し通る車が多い上に当然
止まって歩行者を渡らせて上げようなどと殊勝な様子が全く見えないために
思わずパッシングして止まってほしい旨アピールした所何台めかで気づいて
止まってくれる車がありました。
当該の二人としてはあり得ない事象に遭遇したかのように戸惑った様子と少し
うれし気な様子を見せながらそそくさと渡ってくれました。
後で思った事は私の後ろにも車がついていてクラクションを鳴らされかねない
恐れがある事とか、思えば下手をすると昨今はパッシングなどに腹を立てて
予想も出来ない行動をする人が立て続けにニュースになる等当たり前の事が
当たり前として通用しない世の中の事とて薄ら寒い思いもしないではないの
でした。

出るのは悲鳴とため息なのでした。

Posted by 春秋戦国おじさん on 08.2019 日記   0 comments   0 trackback
大寒波に見舞われています。

寒さと大量の降雪に身も心も蝕まれて行くかのようです、同じ負担でも若かった

時分にはそこまで深刻な思いはなかったのですが、何しろ年令的にも本格的な

ご老人処遇目前と迫るにつけ心安からぬものがあって、このままの生活を続ける

ことは何れ無理があり何らかの対策を講ずる必要に迫られているのでした。
 

プロフィール

Author:春秋戦国おじさん
無責任で退廃的な世相にめげず、愚直に人間性の向上にこだわるおじさん。

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