教えて下さい。

Posted by 春秋戦国おじさん on 07.2017 ブログ   0 comments   0 trackback
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毛虫には違いないと思うんでグロテスク感は否めないんですが一週間くらい前から

家の壁に張り付いていたのに気付きながら構わずにいた所、今日は階段脇の壁に

張り付いていました。

見た目干からびているようにも見えたのですが場所が少しずつ変わっているので

生きているんだと思うんですが、何せ食べ物らしきものが全くない状態で且つ暑い

ので今述べたように本当に干からびても不思議ではない気がします。

長さは8センチ位でしょうか太いのが特徴的です、何に化けて去っていくのか気に

なってしょうがありません、訪れる方自体少ないのですが分かる方が居られました

ら教えて頂ければ幸いです。

・・・・・・・当記事をアップして間もなく娘が返ってきてすぐに気づいて曰く

あれはでっかい蛾になるとの事でした、しかも毛が飛び散ったりしたらまずい

との事なので駆除かな・・と考えています。

揚羽蝶とかカマキリとかをイメージしていたのですがダメージなのでした。



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薔薇が咲き始めまして

Posted by 春秋戦国おじさん on 18.2017 ブログ   0 comments   0 trackback
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近くでカッコーが鳴いてますけど・・・癒やされます

ようやく昨日今日あたりから暖かくと言うより日差しが熱くなって来ました。

薔薇が思いのほか沢山花を咲かせてくれましたのでうれしくてアップして

みました、蕾も多く見受けられますのでまだまだ楽しませてくれそうです。

花はいいですね、私は名前もろくに知らないのですが色々な花が次々に

咲いてくれるので飽きることがありません。

やはり名前を忘れてしまいましたが種から植えたものの葉が結構大きく

なって来たので今から花開くのをとも楽しみにしています。


『左党』の方へ、「華一風」

Posted by 春秋戦国おじさん on 20.2017 未分類   0 comments   0 trackback
         華縦 
      華

ラベルが私好みですごく気になっていたので頂いてみました。
お酒については「越乃寒梅」以降概念が変わって来ている気がします、最近では
とみにフルーティーなものが出回り持て囃される傾向があるのではないでしょうか
先に紹介した「喜久泉」も飲みやすくフルーティーな感じがしてとても好印象
でしたがこの「華一風」も蔵元さんのキャッチフレーズによると「華やかな香りが
特徴的、渋み苦味のないソフトな口当り」とあるようにとても喉の通りが良くて
美味しく頂くことが出来ました。
蔵元は弘前の株式会社カネタ玉田酒造店で他に「津軽じょんから」、「斬 -ざん」
等があるのでした。

蜂の巣が・・・

Posted by 春秋戦国おじさん on 19.2017 ブログ   0 comments   0 trackback
   IMG_0256.jpg

流石に気温も上昇し、お天気にも恵まれたことから布団を干そうとベランダに
出た所ご覧の様な蜂が飛び回っているではありませんか、周囲をよく見たら
そう大きくはないのですが巣まであるではありませんか、田舎の事なので裏の
庭なんかでもよく見かけそれ程怖くは感じませんが、何かの拍子に家族が
刺されでもしたら大変なので撤去することにしました。
やみ雲に巣を突いて蜂に刺されるのも間が抜けていますので、蚊や蝿用の
スプレーがあったのを思い出して試してみた所思いのほか効果があって
蜂が落ちてくれたので無事に巣を取り除くことが出来ました。
只、思えば以前にも全く同程度の巣を同じ場所に作っていたことを思い出し
ました、もしかするとここから巣立った蜂が帰って来てくれたのではないかと
思えば少々後味が悪いのは否めません、しかし足元で蟻が動いているのを
気遣いながら通る私でも家庭のコンプライアンス上は見逃すことが出来ないの
でした。

又、出掛けています。

Posted by 春秋戦国おじさん on 16.2017 ブログ   0 comments   0 trackback
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     走れメロス号400
今日も今日とて金木の芦野公園へお花見に出かけました。
太宰治に所縁が深くモニュメントとか列車の名前も見てわかるように著書に
関わりのある名前が付けられたりして広く親しまれているところでもあります。
当日は少し桜も散り気味で風が吹くとさぁーと舞い散るなど趣が感じられる
のでした。
人出も多くお花見の楽しい雰囲気が伝わり気持ちよく公園内を散策し始め
ましたら、やがてつり橋を渡れない旨の看板を目にしてがっかりしました。
毎年のように訪れるのはお花もさることながら公園内を一周し、見て回る
のが景色も距離的にもいい感じなので楽しみにして来るのですが、当公園の
一番の見せ場とも言えるつり橋が、一年の内最高に人が訪れる時期に板で
塞がれポールとテープで表示されているのは如何なものかと、私の悪い癖で
予算がどうのとか出来ない・やらない為の理由づけを並べた成果がこの様な
結果としてなってしまったのか等と関係者のご苦労を忘れ、邪推してしまう
のでした。
すぐに私の言っている事に気づく人がいると思うのですが、実は通すことは
難しい事ではなくて通すことを前提としてそのための障害となる事柄を潰して
行くという手法によってビルの窓ガラスの破損を放置することでそのビルが
錆びれてしまうという法則のジレンマから逃れることが出来るのではないかと
愚考するのでした。

(走れメロス号を撮り逃がしたために以前のものを使用しています)

 

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Author:春秋戦国おじさん
無責任で退廃的な世相にめげず、愚直に人間性の向上にこだわるおじさん。

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