お花見に行く前日の途中立ち寄り

Posted by 春秋戦国おじさん on 24.2017 ブログ   0 comments   0 trackback
      鰐come (400x300)

青森県大鰐町の地域交流センター『鰐come』です。
お気に入りのお風呂があるため通る際は途中下車(高速から)して立ち寄ることが
多いです、晴天にも恵まれ空は澄み渡り露天風呂では心地よい風が吹き渡る上に
小鳥がさえずるやら、何もかも忘れて思わず「ふ~~」と息を吐き解放感に浸る
ひと時なのでした。
 
彩冬 (250x188)  彩冬玄関 (250x188)

安比高原の手前近くにある『四季館・彩冬』です、こちらも通る際は安代ICで
途中下車(高速から)して立ち寄る施設です(反対方向の際は松尾八幡平IC
で降りて安代ICで乗る感じです)。

         ランチ (300x225)

「季節のいろどりランチ膳です」。
小食の私はおかずの小鉢が数あることが嬉しくていつも楽しみにしているのでした。
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お花がようやく咲き始めました。

Posted by 春秋戦国おじさん on 21.2017 お花   0 comments   0 trackback
    鉢の花 (200x150) 椿 (200x150)
    わさび (200x150) お花1 (200x150)
    お花4 (200x150) お花3 (200x150)
    お花2 (200x150) クロッカス (200x150)

先頃咲き始めたお花が雪をかぶり何やら可哀そうであったのですが、幾日も

たたないうちにご覧のように色々咲き出して楽しませてくれます。

日曜日には子供のいる近くにお花見に出かける予定です、ようやく本格的に

春が来たことを実感できる今日この頃なのでした。

『左党』の方へ

Posted by 春秋戦国おじさん on 20.2017 日本酒   0 comments   0 trackback
          きくいずみ縦      
       きくいずみ

青森市・西田酒造店の吟冠吟醸酒『喜久泉』です、ご存じ『田酒』の酒蔵です

私はうん蓄を語るなにものをも持ち合わせてはいないのですが結構はまるんでは

ないかと思う次第なのでした。

まだ降るんですか

Posted by 春秋戦国おじさん on 13.2017 ブログ   0 comments   0 trackback
IMG_0156 (500x375)

IMG_0155 (500x375)

冗談ではなく本当にいつ消えるんだろうと思うくらいの除雪機で吹き飛ばして

積もった家の裏の小山のような圧雪が2日位前にようやく溶けて消えました。

この間散歩を再開したりタイヤ交換とか鉢類の整理といった模様替えや

ホームセンターの花を出がけの際は眺めてみたり、更には徐々に北上する

桜の情報に春の訪れをヒシヒシと感じて浮き立つものがあったのですが

昨夜は一晩中風の音が鳴りやまなった上に今朝起きて朝食を頂いていると

かあさんが「お父さんほら雪が降っていますよ」と言うので外を見たら真冬

並みの光景に呆れ返ってしまいました。

何年か前にすっかり桜の花が咲いてから雪が振り出して結構積もった年が

あった事を思い出します、画像のごとくクリスマスローズもクロッカスも暖かく

なってからの雪害でいい迷惑なのでした。

どっちが楽なんだろう

Posted by 春秋戦国おじさん on 10.2017 未分類   0 comments   0 trackback
あえて申せば「履き潰し症候群」とでも言いましょうか、昔学校内でズックの踵を
履き潰してスリッパのような感覚なのでしょうかだらしなく履いている人が何人か
いました。
そのような人は決まってすべからくだらしないのでした、ズックの履き潰し以外は
きちんとしているなどという事はあり得ないのです。
私はいつもしっかりと履いた方がずっと歩行が楽なのにという思いで見ていました
今でも似たような感覚で見ているのが車の運転姿勢ですだらしなく崩れた姿勢で
運転している人を見ると、一番楽な運転姿勢はきちんとした姿勢で運転することだ
という記事を何かで読み納得している為に、そのような人を見るたび余計なお世話
かも知れませんが疲れるだろうなと気の毒に思ってしまうのです。
話は少し変わりますが前述の人々と似たような感覚としてずるく立ち回ろうとする
人も同じような部類に思えて仕方がありません。
楽をしようとしたり得しようとしたりしてこずるく立ち回るのは勝手ですが
どこかで人の様子を窺っているのが透けて見えるのです。
自分の甲羅に合った感覚でものを見たり考えたりするのでしょうが、どれだけ
自らを卑しめているのかが分からないというだけで情けないものがあります。
絶えず人の目を気にかけながらこそこそとうまく立ち回ろうとする感覚が
どうしても私には理解し難く、特に何か察せられたのではないかと思えた時は
逸らそうとしたり機嫌を窺おうとするなど見るからに浅ましい限りで普通に
なすべきことを淡々としてい方がどれだけ楽なのじゃないかといつも思って
しまうのでした。
 

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Author:春秋戦国おじさん
無責任で退廃的な世相にめげず、愚直に人間性の向上にこだわるおじさん。

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